Archive for April, 2008
Friday, April 25th, 2008
中学に通っているわが子だが、授業で使うノートは指定されたものが多い。英語はもちろん社会科でも学校指定のものを使っている。私が学生の頃には、ほぼ自由に選んでいたがノートの効率的な利用法を先生が新学期に教えてくれていた記憶がある。あの頃の進学雑誌にも、成績の良い人のものが紹介されていた。
最近、私が良く買うノートはA5サイズである。少し前にメモ用のバインダーをA5版で用意したことがきっかけなのだが、この頃では沢山の綴じ穴のあるノートまで百均でそろえることができるので、とても重宝している。文房具をそろえるだけでなく、今度は便利に使う方法を自分で編み出さなくては(>_< )
ワタシはいつも軽自動車を利用している。主人と一台ずつ、家族で二台の車を所有となると、私はこれからも軽自動車に乗るだろう。今乗っているミラもだいぶ細かい傷も目立ち、トラブルも多くなってきた。今、CMなどで気になっている車は日産のノートだ。流線型の形がなんかイイ。買い換えるときは、ノートにしようかな?
私はメモを取るのが苦手だ。きっと字が下手だから、字を書くのが億劫だからなのだろう。ノートを取るということは、頭の良さを知らしめているようで、実に情けない限りである。落書きでも、もっともっとノートに書き付ける癖をつけて、自分の仕事の段取りやスケジュールの確認が簡便に出来るようなればいいのだが。
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Thursday, April 24th, 2008
浅草の寄席といえば、浅草演芸ホールが有名ですね。六区の中心にある寄席です。主に落語が行われており、その他に手品や漫才も行われているそうです。浅草演芸ホールは1964年に開場されました。昼の部と夜の部があるそうで、昼間はもちろん、仕事帰りに落語などの演芸を楽しむことができます。
大阪にももちろん寄席はあります。吉本興業のよしもとグランド花月もそのひとつです。梅田にはうめだ花月がありますね。Base(ベース)よしもとなどもあります。これらは劇場といわれていますが、寄席としても機能は果たしています。漫才は色物とよばれる演芸です。Baseよしもとは主に若手芸人が出演する劇場です。
大阪の道頓堀にある、松竹芸能が保有する寄席のB1角座は松竹芸能に所属している芸人や落語家が出演します。この寄席は昼間は若手からベテランまでが出演しますが、夜は若手芸人がお笑いライブを行っているそうです。B1角座とは印象におもしろい名称ですが、地下1階にあるのでその名がついたそうです。
寄席とは、落語や漫才、手品などの芸を興行する演芸場や興行小屋をいいます。現代では娯楽施設が増えたので江戸時代では一般的だったものも珍しいものになりました。落語が一般的になっています。常設の建物ではなくても臨時で落語などが行われる場合でも寄席とよばれるそうです。
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Thursday, April 17th, 2008
就職活動のために男子学生も美容整形するそうですね。目をパッチリさせたり、脱毛したり、さわやか系にすると好感度が上がるようです。それで就職が決まるなら良いことなのかなとも思いますが、うちの息子たちが美容整形をすると言ったら、私はどんな反応するのか見当がつかないかも。
韓国映画の「カンナさん大成功です!」では、美容整形美人が出てきます。美人ではないために好きな男性から酷いことを言われて美容整形で生まれ変わってその男性の前に現れてというあらすじですが、カンナさんが可愛いので感情移入しやすいです。確か同じようなドラマが日本でも、葉月里緒菜であったと思います。
聞いたところによると、美容整形で一番多いのは、一重を二重にするものみたいです。すごく手軽に出来るんですって。昔はアイプチなどのテープで二恵にしていたけど、最近はプチ美容整形なんですね。一重も日本的でいいけど、二恵だと目がパッチリと大きく見えますよね。方法は違うけど昔も今もやりたいことは一緒ですね。
インターネットで見てみると、美容整形する病院が多数登録されていてちょっとびっくりです。それだけ美容整形が一般的になっているのでしょうね。そういえば、コマーシャルもよく見ますね。こんなに病院があるとどこにするか選ぶのも大変です。よーくリサーチして信頼できるドクターを見つけたいですね。
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Sunday, April 13th, 2008
キャッチフォンとはNTTのサービスで通話中にかかってきた別の電話を信号音で知らせるサービスである。通常ワンボタン切替で、通話中の通話を保留にしたまま、あとからかかってきた電話を受ける事が出来る。キャッチフォンがあれば重要な電話を待っている最中でも安心して通話ができるのである。
キャッチフォンにしろ他のサービスにしろ携帯電話の契約をする時には、店員の方にいろいろなサービスを薦められる。またそういったオプション契約をした方が、携帯電話購入時の値引きが利くので、必要かどうかは別にしてついつい契約してしまう(汗)ただキャッチフォンは、あれば便利であることには間違いない。
携帯電話でもキャッチフォンに相当するサービスがある。キャリアによって呼称が異なるが、NTTドコモで同名のサービス、auでは「割込通話サービス」、ソフトバンクモバイルで「割込通話」などとして、携帯電話であってもキャッチフォンと同様のサービスを使うことができるのである。
キャッチフォン契約をしておくと、自分が通話中であっても、別の人から電話がかかってきた場合「ププ…ププ…」という短いキャッチフォンの音が割り込んでくるため、着信がきていることがわかるのです。便利な反面、電話にでないと相手にとっては、呼び出してるのに電話に出てくれないので、留守と思われてしまいます。
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Saturday, April 5th, 2008
旅行のパンフレットが折り込みチラシで入ってきて思い出したんですけど、前にかなりダイビングやっている友達が、インドネシアのスラウェシ島がいいと言っていました。もう信じられないくらい綺麗で、オススメのダイビングスポットだそうです。インドネシアにはバリもありますし行ってみたいですよね。
会社の後輩がパックツアーでインドネシアに行って来ました。一人での参加でも、ガイドさんもいてくれて問題なく楽しめたそうです。昼間はスパでエステ、夜はのんびりゆったり、会社のストレスがすっかり抜けたと言っていました。いいですよね、インドネシアは行ったことないし、日常から離れてひとり旅してみたいです。
インドもそうだけど、インドネシアもかなり他民族国家で、宗教はもちろん、公用語のインドネシア語以外にも言語も多数あるそうです。方言はあるものの国中で通じる日本からすると複雑で大変かなーと思いますけど、実際に住んでいる方たちは別に意識せずに使っているんでしょうね。
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